既存組み込み制御基板にIoT sim通信機能を追加しリモート制御を実現しました。

制御基板に隙間が有れば…

1か月+αでリモート制御組込めます。
【ポイント】
⑴PCからIPセグメント100機制御可能(VPN経由)
⑵複数IPセグメント利用すれば、それ以上も制御可能
⑶既存設備でシリアルやBluetooth(SPP)通信があれば短期間で利用が可能
⑷通信料は10年間500MBまでは数千円で利用可能


既存組み込み制御基板にIoT sim通信機能を追加しリモート制御を実現しました。


【ポイント】
⑴PCからIPセグメント100機制御可能(VPN経由)
⑵複数IPセグメント利用すれば、それ以上も制御可能
⑶既存設備でシリアルやBluetooth(SPP)通信があれば短期間で利用が可能
⑷通信料は10年間500MBまでは数千円で利用可能



XBee3はMicroPython対応の無線モジュールで、
このモジュールにMicroPythonのコードを書けばI/Oポートの制御が可能になり、
IoT開発がマイコン無しでできます。
例えば上図のようにLEDを点灯させたい場合、シンプルに実装できます。
温度、湿度、照度といったセンサデータの受信など、
ワイヤレスIoTアプリケーションの実現が容易になります。
この技術を利用した弊社の実績のご紹介は→コチラ(直流電源装置)
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